ads.news:薦原でモノ作りと介護予防 ときめきアートと文化的処方

アドバンスコープ ads.newsで「まちの図工室」の活動が紹介されました

1月21日22日放送の、ads.newsのニュース内で、まちの図工室の活動をご紹介いただきました。

今回の放送では、薦原市民センターで実施している介護予防事業「ときめきアートと文化的処方」の様子を取り上げていただき、参加者のみなさんが手を動かしながら作品づくりを楽しむ姿や、制作をきっかけに自然と会話が生まれていく時間が紹介されています。

まちの図工室では、アートやものづくりを「特別なイベント」としてではなく、日常の中で無理なく続けられる楽しみとしてひらくことで、外出や交流のきっかけにつながる場づくりを目指しています。取材を通して、その空気感まで丁寧に伝えていただけたことに心より感謝いたします。

放送媒体:ads.news

放送日:2026年1月21日22日

タイトル:薦原でモノ作りと介護予防 ときめきアートと文化的処方