ときめきアートと文化的処方 第2回「すって ぴたっと ひらめいて てとて」開催のお知らせ

ときめきアートと文化的処方 第2回「すって ぴたっと ひらめいて てとて」の開催のお知らせ

名張市の介護予防事業「ときめきアートと文化的処方」の第2回を、つつじが丘市民センターで開催します。

今回のテーマは「すって ぴたっと ひらめいて てとて」。さまざまな形の木片から気になるものを選び、ならべたり、重ねたり、ボンドでくっつけたりしながら、自分だけの「ときめくかたち」をつくります。

木の形や手ざわりを楽しみながら、「なんか好き」「こうしてみたい」を手がかりに、手を動かしてみましょう!

お持ち帰り用のアート体験キット「文化的処方箋」では、日常でも「つくる」を楽しめます。自分でつくったり、誰かに体験してもらったり、できた作品を持ってまた出かける。そんな体験が、日々の楽しみや人とのつながりへと広がっていくことを目指しています。

全8回のプログラムを通して、色・形・音・声・手ざわり・風景・花など、さまざまな「ときめき」に出会い、楽しみながら心と身体の健康につなげていきます!

開催日
2026年10月27日(火)

時間
10:00〜11:30

会場
つつじが丘市民センター

対象
国津・つつじが丘・春日丘にお住まいの65歳以上の方

定員
15名

参加費
無料